【神戸・三宮】優しいだけでは物足りない30代M女性のSM体験談|性感マッサージから本格SMプレイへ
神戸を中心に女性向けの性感マッサージを行っているマスターです。LINEもすでに400名を突破し、多くの女性にご利用頂いております。
さて、今回の記事はいつもの女性向け性感マッサージの体験談とは少し違います。
性感マッサージがメインというより、
性感マッサージをきっかけにして、SMプレイをしっかり体験していただいた女性の話です。
神戸でSMプレイをしてみたい女性はもちろん、SMのパートナー探しをしてる女性にもぜひ、ご覧いただきたい記事になっています。
このブログでは、中イキや性感マッサージ、彼氏とのセックスで感じない悩み、ソフトSMの体験談やレビューなどについて何度も書いてきました。
女性が求めているものって、必ずしも「優しく触れられたい」だけではないんですよね。
もちろん、優しくされたい。
丁寧に扱われたい。
安心したい。
それはある。
でもその奥に、
責められたい。
命令されたい。
恥ずかしい姿を見られたい。
主導権を奪われたい。
自分では言えないことを言わされたい。
普段の自分では絶対に出せない顔を、引き出されたい。
そういう願望がある女性もいます。
今回の女性も、まさにそういう方でした。
お名前は仮名で、紗季さん。
30代前半の女性です。
最初のLINEは「SMにも興味があります」
紗季さんから最初にいただいたLINEは、わりと短いものでした。
内容としては、こんな感じです。
ブログを読みました。
性感マッサージにも興味はあるのですが、どちらかというとSMにも興味があります。
拘束や目隠し、言葉責めが気になります。
でも本格的なのは初めてなので、少し怖さもあります。
最初はこんな感じの「SMに興味があります」といった感じのお問い合わせでした。
SMプライがやってみたい!SMプレイが大好き!!というよりも
「怖いけど気になる」くらいの方が自然です。
この記事を見ていてSMプレイに興味があるけど、ちょっと怖いと感じている女性もぜひ、まずはお問い合わせくださいね。
さて、LINEで何度かやり取りしている中で、紗季さんは普段かなり真面目な方なんだろうなと感じました。
これ、SMに興味がある女性ではかなり多いです。
普段からだらしない人がMになる、というより、
むしろ普段ちゃんとしている人ほど、どこかで崩れたい願望を持っていることがあります。
Mな女性と言っても、痛いことが好きな女性はかなり少なくて、攻められたいとか、リードされたい、指示されたり安心したい。
そういうことが、Mの女性が求めるSMプレイなのではないでしょうか。
神戸・三宮で待ち合わせ
当日は、神戸・三宮周辺で待ち合わせました。
初めてお会いした紗季さんは、落ち着いた雰囲気の女性でした。
表情はやっぱり少し硬かった印象でした。
こちらを見つけた瞬間に軽く会釈してくれました。
「今日はよろしくお願いします」
こんな話をしながら、まずは紗季さんの緊張を解すような話から進めていきます。
私は最初からSMっぽい空気を出しすぎることはしません。
三宮の街を歩きながら、普通に話します。
「緊張しました?」
と聞くと、紗季さんは少し笑って、
「めちゃくちゃ緊張してます」
と答えてくれました。
こういう最初の会話、私はけっこう大事にしています。
SMプレイは、ホテルに入ってから急に始まるものではありません。
会った瞬間。
歩く距離感。
声のトーン。
目の合わせ方。
返事の仕方。
ここ少しずつ距離を縮めたりしていきます。
そのあたりから、実は少しずつSMプレイが始まっているのです。
ホテルに入っても、すぐには始めません
ホテルに入ってからも、すぐにプレイを始めるわけではありません。
まずはソファに座って、ゆっくりと話しました。
SM希望の場合、ここはかなり大事です。
何に興味があるのか?を中心に聞いていきます。
例えば、何が怖いのか。痛みはどこまで大丈夫か。跡が残るのは困るか。拘束したいか。目隠しはしたいのか。言葉責めは強めがいいのか、優しめがいいのか。絶対にされたくないことは何か。
一つずつ確認します。
紗季さんの場合は、
- 拘束に興味あり
- 目隠しに興味あり
- 言葉責めに興味あり
- 言葉責めは強い言葉で指示されたい
- 軽い痛みは少し興味あり
- 強い痛みは怖い
- 跡が残るのは困る
- 撮影は絶対NG
- 途中で止められるなら安心
という感じでした。
私はここで、セーフワードも決めました。
SMでは「だめ」「やめて」「無理」と言うこと自体がプレイの一部になることもあります。
だから、本当に止めたいときの言葉は別で決めておいた方がいいですね。
逃げられる安心があるから、逃げられない空気を楽しめる。
それがSMプレイの醍醐味の一つではないでしょうか。
最初は性感マッサージで身体を緩める
SMプレイについてもヒアリングが終わり、早速、プレイを進めていきますが、今回の主役はSMプレイですが、最初からいきなり拘束などのSMプレイをすることはしませんでした。
まずは、服の上から身体に触れていきます。
いつもの性感マッサージと同じように、まずは身体の緊張を見ます。
紗季さんは、肩にかなり力が入っていました。
言葉では「大丈夫です」と言っていても、身体はまだ緊張している。
だから、ゆっくりとまずは性感マッサージから進めていきます。
背中をゆっくり撫でつつ、肩の力が抜けリラックスして頂くようにします。
性感マッサージは、この場合、本編ではなく導入ですね。
ただし、かなり大事な導入です。
呼吸が深くなり、リラックスしていくように性感マッサージを進めていきます。
身体が緩んでいない状態でSMプレイに入ると、気持ちが入らなかったりしますのでちゃんとリラックスして頂くようにしていきます。
「今日は言うことを聞く側でいてください」
少し身体が緩んできたところで、SMプレイで打ち合わせした通り、私は紗季さんに言いました。
「ここからは、少しこちらの言うことを聞く側でいてください」
この一言で、紗季さんの表情が変わりました。
むしろ、待っていたような反応でした。
私は続けて、
「返事は?」
と聞きました。
紗季さんは少し間を置いて、
「はい」
と答えました。
この「はい」が出る瞬間、けっこう大事です。
SMプレイは道具だけでするものではありません。
拘束具や目隠しがなくても、言葉ひとつで主導権は変わります。
今まで対等に話していた空気から、少しずつ「従う側」に入っていく。
その切り替わりが、女性の中のMっ気を出していきます。
拘束した瞬間、紗季さんは少し静かになった

次に、手首をやわらかく拘束しました。
きつく縛るのではなく、動きを制限する程度です。
手首の痛みがないか。血流が止まっていないか、苦しくないかなどを確認します。
でも、一度拘束されると、女性の表情はかなり変わります。
紗季さんもそうでした。急に静かになりました。
動けない、逃げられない。
この状態が、SMの入り口だと思っています。
拘束は、単に身体を縛るものではありません。
この拘束は女性でも取ろうと思えば取れるくらいの強さでしか拘束していないので、ある意味でままごとだったり、なりきりプレイを演じるようなものです。
だからこそ、普段できないセックスを味わうことができるのSMプレイの最大の魅力ですね。
「命令されたい」「責められたい」「求められたい」
そう思わせるスイッチです。
紗季さんも、拘束されたあと、呼吸が少し深くなりました。
怖がって固まるというより力が抜けていく感じでした。
私はその反応を見て、紗季さんは本当にSMプレイがマッチしているなと感じました。
目隠しで、恥ずかしさと期待が強くなる
次に目隠しをしました。
目隠しは、かなり相性が分かれます。
怖くなりすぎる方もいますし、目で見て興奮したいと考える女性もいます。
逆に目隠しをされるだけで一気に感度が上がったり興奮する方もいます。
紗季さんは後者でした。
見えないことで、身体がかなり敏感になっていました。
次にどこを触れられるのか分からない感覚や、どんな顔で見られているのか分からない、自分の反応を見られているのに、自分からは見えない。
そんな、一方的に見られている感じが、羞恥につながります。
私はしばらく、あえてすぐには触れませんでした。
目隠しをしたまま、少し間を置く。
この沈黙が大事です。
何をされるんだろうとか、見られているのかな。といった恥ずかしいけど、でも、期待している。
その時間に、女性の中で勝手に想像が膨らみます。
SMは、刺激だったり、叩かれるなどがSMプレイではありません。
むしろ、そういったプレイはかなりSMの中でも少数派といえます。
実際には目隠しだったり、自分で解こうと思えば解けるような拘束だったり、言葉責めに快感を感じる女性が多いのではないでしょうか。
言葉責めは、強い言葉より“見抜かれる感じ”

紗季さんは、言葉責めにも興味がありました。
ただ、私は最初から強い言葉を使いすぎることはしません。
言葉責めは、ただ乱暴な言葉を言えばいいものではないです。
むしろ、強すぎるだけの言葉は冷めます。
大事なのは、その女性が隠している部分を見抜くこと、あと、女性側がちゃんと気分が乗ってくるようにしていくことです。
「普段はちゃんとしてるんですよね」
「でも今日は、言うことを聞く側でいいんです」
「本当は、こういうふうに責められたかったんじゃないですか」
「恥ずかしいのに、嫌じゃないんですね」
「ちゃんと返事してください」
こういう言葉をかけたとき、紗季さんは分かりやすく反応しました。
「はい」
大きな声を出すというより、呼吸が止まる。
そして、言葉に出させる。そうすることで冷めた気分にならずにむしろ本気の気分にさせていくことができます。
その反応を見ると、言葉が入っているのが分かります。
SMの言葉責めは、傷つけるためのものではありません。
普段隠している願望を、本人の前にそっと置くようなものです。
「本当はそう思ってたんでしょう」
と言われたときに、否定したい。でも否定しきれない。恥ずかしいのにでも身体は反応してしまう。
その揺れが、私はすごくSMらしいと思っています。
羞恥は、女性として見られることでもある
今回、紗季さんが一番反応したのは、痛みよりも羞恥でした。
恥ずかしい姿を見られているとか、恥ずかしい言葉を言わされている。
そんなプレイ内容ですね。
羞恥プレイというと、少し特殊に聞こえるかもしれません。
でも私は、実はMの女性は結構、こういったことが好きな女性は多いのではないかと思っています。
普段の自分とは違う姿、普段では絶対に言わないような言葉を言わされる。
そんな非日常だからこそ、SMプレイでそれをされると興奮するのではないでしょうか。
紗季さんも、最初は恥ずかそうに声も小さかったり、少しモジモジしてそうな感じでしたが、、だんだん気分が乗ってきて、淫乱な言葉も声も大きく出すようになってきていました。
本当に嫌な恥ずかしさではなく、感じるための恥ずかしさに変わっていく。
そこを見極めるのが大事ですし、淫乱な言葉を言いやすいようにリードしてあげるようにしていきます。
M女性は気分が乗ってくれば、自分が発した淫乱な言葉でさらに自分自身も興奮するという、循環に入っていきますので、まずはその最初の恥ずかしさを取り払うようにしていきます。
軽い痛みは、支配されている感覚を強くする
紗季さんは、強い痛みは怖いけれど、軽い痛み・スパンキングには興味があるとのことでした。
なので、かなり弱めからお尻を叩いていくことから入りました。
痛みを与えるというより、「責められている」「主導権を持たれている」という感覚を強めるためです。
あと、お尻を叩くのは痛みを感じにくいだけでなく、お尻を叩く音やお尻を叩かれているという背徳感も味わえるのでオススメですよ。
私は、SMで痛みだけを主役にするのはあまりしていません。
もちろん、痛みそのものが好きな女性もいますので、SM上級者さんで本当に痛みが大丈夫な方はしっかりと確認してから痛みの強いプレイも徐々に強度を高めて様子を見つつ、安全に痛みのあるプレイも行っていきます。
でも初心者の場合、痛みはほとんどないプレイをオススメしています。
特に初心者さんは少しでも痛みを感じてしまうとその後の恐怖が勝ってしまうので、痛くないプレイを中心にしています。
お尻を叩く際にも痛くはないように叩きつつも、音は出るように叩くイメージですね。
わかりやすく例えると、拍手するようなイメージでしょうか。
普通に拍手をして、手が痛いという人はあまりいないのではないでしょうか。
音は出るけど、痛くはない。そんなスパンキングを行っていますので、SMプレイ初心者さんもご安心頂ければと思います。
大事なのは、やはり空気感、命令されるとか焦らされる、拘束される、見られる、言わされる、恥ずかしい格好にさせられる、お尻を音を出して叩かれるなどを大事にしています。
その全部が重なって、
「自分は今、責められている」
という感覚に入っていくことです。
紗季さんも、軽くスパンキングをされた瞬間より、そのあとに言葉をかけたときの方が反応していました。
つまり、スパンキングは痛みというより、お尻を叩かれているということや、恥ずかしい自分を見られることに反応していたんだと思います。
性感マッサージは“きっかけ”、本編はSMだった

今回は、いつもの中イキ目的の性感マッサージとは違います。
オーガズムを目指して一直線に進めるというより、SMプレイの空気の中で身体がどう反応するかを見る感じです。
拘束や目隠し、言葉責め、スパンキング…
この一連のSMプレイのあとに性感マッサージで触れられると、普通の性感マッサージとはまた違う反応になることがあります。
紗季さんも、最初に服の上から触れていたときとは明らかに違いました。
私は、こういう状態がSMと性感の相性の良さだと思っています。
性感マッサージで身体を緩めて、SMプレイで心の主導権を預ける。そして、また性感マッサージでクリイキ、中イキで気持ちよくなる。
この順番が合う女性は、SMプレイの虜になるのではないでしょうか。
紗季さんが一番崩れたのは「言わされた瞬間」でした
今回のプレイで、紗季さんが一番興奮されたのは、自分の願望を言葉にさせたときです。
やはり、最初はなかなか言えません。
恥ずかしいし、なんて言えば良いのかわからない。
そんな葛藤があります。
私は急かしませんでした。ただ、逃がしすぎもしません。
「ちゃんと言ってください」「何をされたいんですか」「責められたいんですよね」「ほら、もうここはこんなに愛液を垂れ流してますよ」
そう聞いたとき、紗季さんはしばらく黙っていました。
そして、小さな声で答えました。
その瞬間、空気が変わりました。
自分から言えなかった願望を、言わされた。そして、その後に「受け止められた」喜びがM女をさらに興奮させるのです。
これは絶対にAVなどでは味わえない脳みそに直接ダイレクトに刺激される興奮と快感でしょう。
この体験って、Mの女性にとってけっこう大きいと思います。
SMは、ただ身体を責めるだけではありません。
言えなかった本音を出す時間でもあり、その本音を受け止めてもらえるのがSMプレイのいいところですね。
プレイ後は、すぐに日常へ戻さない
SMプレイのあと、私はかなりアフターケアを大事にしています。
拘束を外して、目隠しを外して、すぐに終わり。
ではありません。
少し横になってもらい、呼吸を整えてもらいながら、何がよかったか、怖かったところはなかったかを聞く、次はどんなことをしたいのか?などをヒアリングをしていきます。
SMプレイはは、深く入るほど終わり方が大事です。たとえヒアリングをかなりしっかりとしても初回のSMプレイで100点満点を目指すのは現実的には不可能だと思っています。
だからこそ、初回のSMプレイが終わったあとにご感想などをしっかりとお伺いしつつ、次のSMプレイ内容に備えていきます。
責められて、従って、恥ずかしい姿を見せて、普段出せない自分を出したあとに最後にちゃんと戻してあげるためにも、最後のヒアリングはとても大事ですね。
紗季さんは、プレイ後はかなり疲れた様子でしたので、しばらくゆっくるりと過ごしていただきました。
そしてしばらくしてから「SMプレイってちょっと怖いと思ってたけど、なんか凄く安心しました」
と言ってくれました。
私は、その言葉がかなり印象に残っています。
SMで「安心しました」と言われるのは、けっこう嬉しいです。
大人のおままごと、なりきりプレイみたいなものなので、安心してSMプレイに臨んで頂けた感覚があったのがとても良かったですね。
後日いただいたLINE
後日、紗季さんからLINEをいただきました。
内容をそのままではなく、少しぼかして書くと、
あのあと、すごくよく眠れました。
自分が思っていたよりMなんだなと思いました。
恥ずかしかったけど、嫌ではなくて、むしろ安心して任せられたのが不思議でした。
彼氏には言えない部分を出せた気がします。またSMしたいです。
こういう感想をいただくと、SMってやっぱり単なる刺激ではないなと思います。
痛いとか、怖いとか、過激とか、そういうイメージだけで語られがちですが、実際にはもっと繊細です。
安心しているから、責められる。止められるから、委ねられる。受け止めてもらえるから、恥ずかしい姿を見せられる。
この順番が大事ですね。
SMプレイが合う女性、合わない女性
今回の紗季さんのように、SMプレイが合う女性もいます。
たとえば、
・優しくされるだけでは物足りない。
・責められたい願望がある。
・命令されると興奮する。
・拘束や目隠しに興味がある。
・言葉責めが気になる。
・恥ずかしい姿を見られたい。
・普段は真面目で、なかなか自分を崩せない。
・彼氏には言えない願望がある。
・性感マッサージより、支配される時間に惹かれる。
こういう女性は、SMプレイメインの方が合うかもしれません。
逆に、まだ怖さが強すぎる方は、無理にSMから入らなくていいです。
最初は性感マッサージ中心で、少しだけ言葉責めを入れるのもいいですね。
あるいは、最初は性感マッサージだけで2回目にソフトなSMプレイ、例えば目隠しだけ試してみる。
それくらいからでもいいかもしれませんね。
もちろん、ガッツリSMプレイを初めから味わってみたいという方ももちろんOKです!
無理なことなし・しっかりとヒアリングして途中停止も可能
SMプレイの記事なので、ここは何度でも書いておきます。
まず、無理なことはしませんし、セーフワードも決めることもできるので、嫌なことは断って大丈夫です。
途中で止めたくなったら止めますので、ご安心くださいね。
また、もちろん、事前にNGを確認しますし、跡が残る可能性があることは必ず確認します。
とにかくしっかりとヒアリングをして、お互いに問題がないかどうかをゆっくりとしっかりと確認していきますので、ご安心くださいね。
SMプレイは、信頼関係がないと成立しません。
強く責めればいいわけではないですし、痛くすればいいわけではない。もちろん、怖がらせればいいわけではない。
そういったことを私は大事にSMプレイをしていきたいと思っています。
最後に|本当はもっと責められたい女性へ
今回の紗季さんのように、SMプレイを体験したいと、そういう願望を持っている女性は、思っているより多いです。
それは変なことではありません。
普段ちゃんとしているあなたの中に、普段は出せないMの部分があるだけです。
神戸・三宮で、女性向け性感マッサージをきっかけにしながら、SMプレイをしっかり体験してみたい方。
ソフトSMでは少し物足りない方。
拘束、目隠し、言葉責め、羞恥プレイに興味がある方。
彼氏には言えないM願望を出してみたい方。
最初のメッセージは、綺麗に書かなくて大丈夫です。
「ブログを読んで、SM寄りに興味があります」
それくらいで十分です。
そこから、できること、怖いこと、絶対に嫌なことを確認しながら、あなたに合う強さで進めていきます。
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神戸・三宮で、優しいだけでは終わらない時間を一緒に作れればと思います。






