【大阪・梅田】「セックスが怖いので彼氏に申し訳ないです…」19歳・大学1年生のあいりさんが体験した処女喪失レポート
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おかげさまで公式LINEの友だち数も390人を超え、多くの女性にご利用頂いております。
また、最近では20歳前後のお若い女性のご利用も増えておりますので、今回はその体験談をご紹介致します。
20歳前後で処女喪失に興味がある処女の方だったり、経験は少しあるけど、セックスが怖いという女性も多くおられます。
今回はそんな19歳のあいりさんの体験談とご感想を頂きましたので、こちらをご紹介致します。
「彼氏はとても優しいのですが、セックスが怖くて…このままだと嫌われてしまうかもしれません」そんな初々しく切実な悩みを綴ったメールが届いたのは、年が明けたばかりの午後のことでした。送り主は大阪の大学に通う19歳、あいりさんという女性からでした。
セックスへの恐怖心を抱く若い女性からのお問い合わせは決して珍しいことではありませんが、あいりさんのメッセージには非常に細かく状況などを書いてくれていました。
大学で初めて彼氏ができたものの、セックスに対する恐怖心から関係が進展せず、「彼氏に嫌われたくない」「でも怖い」という葛藤されておられました。
そんな中、年末のデートの際にホテルに誘われるような雰囲気になり、断ってしまったとのことでした。
これが続くと彼氏を傷つけてしまうのではないか?関係が終わってしまうのではないか?と悩まれ、勇気を出してお問い合わせをいただいたとのことでした。
さて、今回の記事では、そんなあいりさんが「怖くないんだって分かりました」「彼氏とも自信を持って進めそうです」と安堵の表情で語る処女喪失体験を、詳細にお伝えします。
セックスへの恐怖心に悩む処女の19歳の女性の当日の流れや感想、レビューをご紹介します。
処女喪失について、同じような不安を抱える若い女性にこそ読んでいただきたい、内容になっております。
あいりさんから頂いた恐怖心が消えた感想

まず、最初にこの記事ではあいりさんから頂いた感想を先にご紹介しましょう。
最初にお会いするまでは正直、すごく怖かったですが、安心してすることが出来ました。
実際に体験してみて怖くないって思ったし、あと、気持ちよさも感じる事ができました。
ありがとうございました。また、彼氏のこととか色々と相談するかもしれませんがその時はよろしくお願いします。
このようなご感想をいただきました。
最初にお会いした時はかなり緊張をされている様子でしたが、処女喪失が終わり、気持ち良さも感じてもらえたようで良かったです。
さて、それでは実際にどのような流れで処女喪失をしていただいたのかをご紹介していきます。
あいりさんからの切実で純粋なお問い合わせ
まずは、お問い合わせフォームに届いた一通のメッセージから始まりました。
「セックスが怖くて困っています。大学で初めて彼氏ができたのですが、まだ処女なので怖くてキス以上に進むことができません。色々と教えて欲しいです。
痛いこと、汚いことはNGでお願いします。場所は大学が大阪なので梅田でお願いします。」
最近、このような若い方の処女喪失のお問合せをいただくことが多くなりました。
早速、返信を行い、まずはしっかりとお話しをお伺いし、安心して処女喪失していただけるようする旨をお伝えをして、日程や場所などを決めることになりました。
すると、あいりさんからは「痛いのが怖いので痛くないように教えてもらいたいです」
このような経緯で、大阪・梅田での待ち合わせとなりました。
大阪・梅田での待ち合わせ〜初々しく幼さも残る19歳

当日は土曜日のお昼からの待ち合わせでした。あいりさんは「紺色のダウンコートと黒のスカートで行きます」とのことで、梅田駅近くの待ち合わせ場所でお会いしました。
初めてお会いする場合にはお互いに服装などを伝え合いながら待ち合わせをしていきます。
実際にお会いしたあいりさんは、19歳らしい初々しさと、まだ幼さも残る可愛らしい女性でした。
「ネットでご連絡をいただいたあいりさんですかね?」
「あ、はい。そうです。よろしくお願いします」
少し震え声でしたが、一生懸命挨拶をしてくださり、「こちらこそよろしくお願いします。お会いできて嬉しいです」とお答えしました。
ホテルに向かう道中、梅田の地下街を歩きながら、あいりさんとお話をしました。
梅田など繁華街ですので周りの人に聞かれるのを気にする女性もいますので、お話する内容はオブラートに包みながらお話しています。
こんな感じのやりとりを当日は行っておりました。
「本日はありがとうございます。サイトの内容とかってどれくらいご覧になられました?」
「一応、処女の女の子の記事は色々と見たと思います」
「今から、そのままホテルの方に向かいますか?どこかカフェでお話しますか?」
「そのまま向かいたいです」
「事前に確認しておきたい点や気になる点などはありますか?」
「特にないので大丈夫です」
などをお伺いしながら、そのままホテルに向かっていきました。
初めてお会いした女性の場合、緊張される方も多いので、私の場合はなるべくリラックスして安心して頂けるような内容をお話するようにしております。
ホテルでのヒアリング〜19歳の純粋な恐怖心
さて、周囲の人を気にしながらお話していると、5分程度で東梅田エリアのホテルに到着しそのままお部屋に入りました。
初回の方には特に安心できる環境が重要なため、照明を少し調整して明るすぎず、暗すぎないくらいに。
「こういうところ初めてなんで緊張しますが、意外と普通なんですね」とあいりさん。
ラブホテルは凄く過激な装飾のところをイメージされる女性も多いようですが、よく使うラブホテルは雰囲気も普通のホテルとあまり変わらないので、普通のホテルと同じようなケースが多いですね。
早速、ソファに並んで座り、詳しいお話を伺いました。
19歳の女性ならではのセックスへの恐怖心について、あいりさんは時に恥ずかしそうにしながらも率直に話してくださいました。
「彼氏とは大学のサークルで知り合いました。1年先輩で、とても優しい人なんです。付き合って3ヶ月になるんですが、まだキスまでしかしてないです」
「それで、最近は雰囲気的にそろそろという感じになってきているんですね」とお聞きすると、
「はい。直接言われたわけではないんですが、雰囲気的にそんな感じなんですが、でも、私が怖がっているから進まなくて…」とのことでした。
「そうですよね。やっぱり怖いですよね。ちなみに、一番怖いのって何でしょうか?」という質問に、「痛そうなのが一番怖いです。友達も『最初は痛かった』って言うし、よく分からないから不安で。それに、変な声出しちゃったらどうしようとか」と恥ずかしそうにお答えくださいました。
「なるほど。ちなみに友達には相談されましたか?」とお聞きすると、「一応したんですが、『慣れれば大丈夫』としか言ってもらえなくて。具体的にどうすればいいかは分からないままです」とのことでした。
「そうですよね。ちなみに本日は処女喪失をなるべく痛くないように施術させて頂くという形ですかね?ちなみに、処女喪失を彼氏さんではなくて、今回、私に依頼を頂いたご理由って、差支えなければ教えてもらえますか?」という質問をしてみました。
処女喪失でお問い合わせ頂く方の多くは一度、彼氏と処女喪失をやってみたけど、痛くてうまくいかない女性が多いのですが、あいりさんはそのような経験をしてなさそうだったためです。
「なるべく痛くないように施術してほしいのと、彼氏には処女って言ってなくて・・・
だから、彼氏を待たせ続けるのも申し訳ないし、私も怖さを克服したくて。彼氏に処女っていうかどうかも悩んだんですけど、友だちが彼氏と初めてしてうまくいかず、「痛い痛い」って言い過ぎてギクシャクしちゃったって話も聞いたので、できれば上手い人に痛くないようにしてほしかったんです!」とのことでした。
この言葉であいりさんの思いがとても伝わりました。
彼氏もおられるので、私も「彼氏とゆっくりと処女喪失すればよい」と思っていたのですがあいりさんの本当の願いは「痛くないようにしたい」のと、「彼氏とギクシャクしないようにしたい」ということがわかりました。
実際、彼氏と処女喪失をしてみると、痛くてもうまく処女喪失まで行ければ関係性が悪くなることはないのですが、痛くて途中でやめてしまうと女性も傷ついてしまいますが、男性側もうまくできなかったと反省してしまうのです。
あいりさんの純粋な願いを受けて、なるべく痛くないようにロストバージン・処女喪失をできるように施術していきます。
シャワーから丁寧な全身マッサージ〜処女喪失の恐怖心をほぐす

「それでは、まずはシャワーを浴びてベットに行きましょう。一緒にシャワーを浴びますか?べ別がいいですか?」とお伺いし、別々がよいとのことでしたので、まずはあいりさんにシャワーを浴びていただきます。
通常の性感マッサージの場合はシャワーを浴びる場合には一緒に浴びるケースも多いのですが、処女喪失・ロストバージンの場合には別々でも大丈夫です。
あいりさんにシャワーを浴びて頂き、わたしはベットやエアコン、照明を少し調整していきます。
あいりさんがシャワーを浴びましたら、ベットにてお待ちいただき、私もシャワーを浴びてからベットに向かいます。
ベットの上でまずはあいりさんにお話をしていきます。
「今日はなるべく痛くならないようにゆっくりとしていきますね」
「ありがとうございます。よろしくお願いします」
「それではまずは普通にマッサージをしていき、気持ちよくなってもらいますね」
あいりさんの身体を覆っているタオルをずらしながら、まずは肩と背中のマッサージから始めました。身体をさわると緊張で筋肉がかなり硬くなっていました。
「少し緊張されていますね。ゆっくりほぐしていくのでリラックスしてくださいね」
「すみません、やっぱり緊張しちゃって…」
「皆さん、最初は緊張されるので大丈夫ですよ。まずはマッサージの気持ちよさを味わってくださいね」
20分ほど時間をかけて、肩甲骨周りや首の付け根を丁寧にマッサージしていくと、あいりさんの呼吸が徐々に深くなってきました。
「なんだか、だんだん気持ちよくなってきました」
「それは良かったです。マッサージって気持ちいいでしょう?」
「はい、こんなにリラックスできるなんて思いませんでした」
その後も、腰や足のマッサージも含めて、たっぷりと時間を掛けてマッサージをしました。
処女喪失の方の場合、マッサージをどれくらいするのか?は女性によって異なりますが、あいりさんの場合、かなり緊張していたので、長めに施術しました。
「気持ちよくて、眠くなっちゃいそうです笑」
「大丈夫ですよ!気持ち良くなることは本当に大事なことですからね」
全身のオイルマッサージにより、あいりさんの恐怖心は大きく和らいでいました。
全身への優しい愛撫〜19歳の発見と驚き
全身がリラックスした状態で、さらに優しい愛撫を開始しました。「今度は、もう少し繊細な触れ方をしてみますね。痛かったり怖かったりしたら、すぐに言ってくださいね」
「はい、わかりました」
あいりさんの身体に、羽毛で触れるような優しさで愛撫を始めました。
手の甲、腕の内側、首筋など、普段触れられることのない部分から丁寧に始めました。
「あ…気持ちいい…」
「女性の体は全身が敏感なんです。マッサージで身体も触られるのに慣れてきてるからとても反応が良いですよ」
胸元への愛撫では、特に丁寧に時間をかけました。「それでは胸のほうも触っていきますね。優しく、ゆっくりと触りますね」
あいりさんの胸を外側からゆっくりと指をすべらせるように触っていきます。
乳首の周りをさわりつつ、強さやスピードをちょっとずつ変えていき愛撫をしていくと、あいりさんも反応していきました。
「ん…」
乳首の周りや乳首も触っていくと反応も強くなっていきました。
次にお腹や太ももへの愛撫でも、あいりさんは驚くほど敏感に反応しました。
「凄い気持ちいい…です…」
「気持ちよくなってもらえて嬉しいです。もっと気持ちよくなりますよ」
まずはマッサージと優しい愛撫により、あいりさんはセックスへの恐怖が薄くなって来ました。
ここから、もう少し優しい刺激を味わって頂くようになります。
優しい刺激で外イキ体験〜恐怖心から快感への転換
全身へのマッサージと愛撫で十分にリラックスした状態で、最も敏感な部分への優しい刺激を開始しました。
「今度は、性感マッサージをしていきますね。ゆっくり優しく刺激してみますね。怖くないですか??」
「大丈夫です」
あいりさんは少し不安そうですが、優しい愛撫とマッサージで気持ちよくリラックスして頂いているので、徐々に性感の方も進めていきます。
まずは早速、クリトリス周辺への愛撫から行います。
クリトリスへの愛撫は羽毛で触れるようなとても優しいタッチで皮の上からクリトリスを愛撫していきます。
「なんか、変な感じがします。。これが…言っていた感覚なんですね…」
「そうです。これが性感マッサージですね。まだ気持ちよさは分かりにくいかもしれませんが、痛くはないですかね?」
「全然痛くないです。すごく気持ちいいです…」
あいりさんの反応を見ながら、クリトリスへの刺激の強さを徐々に調整していきました。クリトリスの皮を少しめくりながらゆっくりと少し強く愛撫をしていくと、想像以上に敏感で、すぐに気持ちよくなって頂いたようです。
「あ…ん…」
あいりさんの吐息が漏れてきて身をよじりながら感じているようです。
このようにクリトリスをゆっくりとじっくりと少し強く愛撫を行い、15分ほど優しい刺激を続けると、あいりさんに人生初の少し軽めのオーガズムが訪れました。「あ…あ…」
あいりさんは急にビクビクと身体中をビクつかせてクリイキをして頂いたようです。
処女の方でもクリトリスでイける人は結構、すぐにイけますね。
「クリイキ出来ましたね。身体は大丈夫そうですか??」
「あ、はい。大丈夫です」
「凄く気持ちよさそうでしたね」
優しい刺激による外イキ体験で気持ちよくなって頂きました。
ゆっくりとじっくりと挿入して、処女喪失

外イキで気持ちよくなって頂きましたので、ようやく本番の腟内の施術を進めていきます。
もちろん、いきなり挿入せずにまずは指をゆっくりと添わせるようにして愛撫をしていきます。
「それでは、次に中のほうを触っていきますね。まずはいきなり中に入れずに周辺をゆっくりと優しく触っていきますね」
とお伝えをしてから、膣の入口に沿わせるように優しくマッサージをしていきます。
膣の入口は敏感なポイントですが、マッサージのように触られても気持ちのよいスポットになるのでまずは安心もしてもらえるようにまずは優しく触っていきます。
「緊張してますか??怖くないので、ゆっくりと触っていくので安心してくださいね」
と言葉を掛けながら膣の周辺を優しく愛撫をしていきます。
ゆっくりと5分ほど、周辺を触っていきながら、徐々に膣の入口の方に指を入れていきます。
「それでは、中の方をゆっくりと入れていきますね。痛くなれば言ってくださいね」
「あ、はい。お願いします」
早速、腟内に指を入れていきます。ポイントとしてはいきなり真ん中を触るのではなく、膣の上に沿わせるようにしてちょっとずつ奥に指を入れていくようにして行きます。
こうすると、意外と痛みがなく奥のほうまで指を入れていけるようになります。
「痛みは大丈夫ですか??結構、指は入っていってます」
「そうなんですね。痛みはそんなにないですが、ちょっとなんか変な感じがします」
腟内の上に沿わせるように指を入れているとこのように痛みはないのですが、異物感はどうしてもあります。
「指が入ってますから、変な感じはしてしまいますね。でも大丈夫ですよ。痛くなれば仰ってくださいね」
このように指を入れていき、その後に出したり入れたりしていくことにより、腟が指になれるようにしていきます。
この際には、できる限りゆっくりとしていくことがコツですね。私もここはかなり気をつけながら施術をしています。
やはり処女の女の子にとって膣を触られているときが一番、緊張します。
本来であれば痛くないことでも、緊張しすぎて痛みを感じてしまうケースもあるので、本当に気をつけながら施術をしていきます。
これを何度も繰り返す事によって、腟内が慣れてきます。
「中は痛くなさそうです??指も出したりしていて慣れてきた頃かな?」
「思ってたほど痛くはないです。変な感じはまだありますけど全然痛くないですね」
「それは良かったです。では最後に挿入の方に進んでいきますね」
このようにお伝えをして、正常位の姿勢になって頂き、ゆっくりと挿入していきます。
「指より大きくて太いので最初は異物感も強かったり、痛く感じる所もありますが、深呼吸してみてくださいね」
とお伝えをしながら、ゆっくりと男性器を挿入していきます。
この挿入する際もできる限り、指を挿入していた位置と同じような位置を挿入していくことによって痛みを和らげながら挿入をしていきます。
あいりさんは深呼吸をして頂きながら、一緒に呼吸を合わせて挿入をしていきます。
男性器が8割程度腟内に入ったので、ここでちょっと休憩しながら話しかけていきます。
「ほとんど入ってるけど、痛みとかはどうかな?」
「ちょっと痛かったけど、大丈夫です。」
「まだ、気持ちよさはないと思います。ここではまずは男性器に慣れて頂くようにゆっくりと入れてまま動いていきますね」
とお伝えをしてから、男性器をそのまま少し抜いたり奥に入れたりしながら可動部を増やしていきます。
一番、奥の方に入れると痛くなりますので、感覚的には5割〜8割くらいのところを出したり入れたりするイメージですね。
男性器を全部出してしまうと、入口がまだ狭いので、痛みが出てしまうのでここがポイントですね。
また、ゆっくりと動くので、ある程度勃起も維持していきます。
「かなり慣れて来たかな?気持ちよさはどうですか?」
と聞くと
「痛みは全然ないです。あと、ちょっとだけ気持ちいいかもしれないです」
「それは良いですね。それでは、もう少し奥の方に入れていきますね」
男性器を腟内の入口と奥に当たり過ぎないところを上下させると気持ちよくなってきますので、このまま奥の方にゆっくりと入れていきます。
じっくりと男性器を入れていき、全部入っていきました。
「どうですか…全部入りましたが、痛くはない?」
「痛くはないですけど、なんかキツイ感じです」
「痛くはないんだね。それではピストンも少しずつしていきますね」
痛くはなさそうなので、そのままピストンをゆっくりと続けていきました。
数分ほど、ピストンを繰り返していくとあいりさんもかなり疲れてそうだったので、ここで中断しました。
処女喪失のプレイの場合には射精が目的ではありませんので、このように射精もせずに女性の状況を見ながら、プレイの内容を変えていきます。
処女喪失後のヒアリング
「それでは、かなり疲れてそうなので抜いていきますね」
とお伝えをしてゆっくりと男性器を抜いていきます。
「どうでしたか??痛みなどはあまりなかったですかね?」
「ほとんど痛くなかったです。」
全ての体験が終わった後、あいりさんは来た時とはまるで違うように安心されていました。
やはり最初は恐怖心と緊張がかなり合ったようでした。
「これで、処女喪失出来たってことですか?」
「そうですね。ただ、かなりゆっくりとしているので、次にセックスするときにいきなりすると痛みが出てしまうかもしれないので、痛みを感じたくない場合には、あと1回か2回くらいゆっくりと挿入したほうがいいかもしれませんが、今日だけでも十分処女喪失出来てますよ」
とお伝えをしました。
基本的には1回だけでも十分に処女喪失出来ていますが、気になる方の場合には、2回や3回目の施術も行っております。
処女喪失の挿入も終わり、ベットに並んで寝ながらお話をしていきます。
「本日はいかがでしたか?」
「凄くよかったです。ありがとうございました。来る前はすごく怖かったんですが、全然怖くなかったです。凄く優しくしてくれてよかったです」
「あいりさんの恐怖心が消えて、本当に良かったです」
を終えたあいりさんは、帰る準備をしながらも感動が冷めやらぬ様子でした。「友達が『気持ちいい』って言っていた意味が、やっと分かりました」
「19歳で正しい体験ができて良かったですね。これで彼氏さんとも安心して進めるんじゃないですか」
「ちょっとまだ彼氏と本当にできるかわからないので不安なのですが、一度やってみようと思います」
「そうですね!ぜひ、彼氏さんとやってみるといいですね!その上でまだ痛かったり、困ったことがあればいつでもご連絡くださいね!」
処女喪失で悩まれていたあいりさんは、悩みが少しなくなったようで清々しい表情で新しい一歩を踏み出そうとしていました。
19歳最後に〜恐怖心を抱く10代の女性へのメッセージ
あいりさんの処女喪失体験記をお読みいただき、ありがとうございました。
セックスへの恐怖心を抱く処女の方の施術についてイメージできたのではないでしょうか。
ここまでゆっくりと丁寧に行っていくことで、痛みもかなり和らいだ処女喪失ができるようになります。
大阪・梅田エリアで、あいりさんのように「セックスが怖い」「彼氏に申し訳ない」「でも処女喪失したい、ロストバージンをしたい」と考える女性の方は、ぜひ勇気を出してご相談くださいね。
まずは処女喪失で悩んでいる方は勇気を出して、以下からご連絡くださいね!
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